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tamakopocket

ぴよぴよ達

ゲーム試作未満の記録部屋です。この世に生まれ落ちてしまったゲームもどき達の墓場かな☆彡

『いちごの帰宅』2024/10/19
attachsan
PCのみ対応。いちごが家に帰るだけの10秒で終わる2Dランゲームですwwちょっとずつ機能を追加していこうかな。

『マスターデータをアプリに』2026/6
アプリ制作のための勉強として作ってみた。googleスプレッドシートのマスタをいじるだけでアプリにテキストが表示されるのがかっこいい!!と思って。なんかWebGLで表示できません。GW最終日の深夜、なにかやり遂げた感を得たかったんです。おしい。ワインを飲みながら現実逃避。ねなきゃ。
2026/6/13 #002をひとまず表示させることに成功
2026/6/14 #003ちょい修正版ビルド。画面の比率おかしくない???まあよいか。今度なおそね今度。『虫愛る姫君』の書き抜きなど流れるよ。

 

・『attachsan』2026/6/21
  attachsan
 概要:アタッチというものを理解するために制作。一応球体が頭で、右のいびつなやつが帽子です。ドラッグして近づけると、ピタッと頭の上に付くというもの。
 喜び:Android用のビルドを始めて作りました。(というか、アプリのためにAndroidを買いました。iOSだとアプリにして実用化が面倒&iOS用にXcodeがなきゃだけどMacが古すぎてXcodeインストールできなかったので……)実機での初アプリで感動!!!

 

読みにくいメモ  

  格闘した:UnityでAndroidのビルド用の①JDK(Java Development Kit→Javaをコンパイルするためのキット。)
  ②SDK(Softwere Development Kit→Andアプリを作るためのキット)、
  ③NDK(Native Development Kit→C/C++をAndで動かすためのキット)
  がなぜかインストールできなく、、chatGPTと半日格闘して、ようやく解決できた。UnityHUBからも公式WEBサイトからもなぜかインストールできなかったので、個々にUnity標準?でないものを探してインストール。
 
  以下に学び整理
  ①Unity使用作成時に使っているコード(Unity内部で使われる形式・言語)
  ②変換中に使っているコード
  ③Andにビルドされた時のコード(apkの中身)
  ④まとめ
  ___________________________________________________
・:言語、記述形式 【】:パッケージ形式、便利なツール □:データファイル 

■Unity内部で使われる形式・言語
・C# (ゲーム処理を記述する言語)
・YAML  読み:ヤムル(:コロンとインデントを使用した人が読みやすい記述形式。UnityではScene / Prefab / Metaを保存する際使われる)
・JSON (設定、通信などのデータ記述形式。Unityでは設定データとして使うことがある)
・HLSL(用途:マイクロソフトの⇨DirectX, Windows, Xbox) ・GLSL(用途:OpenGL, Android, Linux) ・Metal Shader Language( 用途:iPhone, iPad, Mac) (GPUに描画方法を指示するShader言語【Shader】見た目・描画処理)
・XML (<>タグを使って設定やデータを表現するマークアップ言語。 □Android Manifest.xml  Android設定、アプリ名・権限・設定で使われる)
・Groovy・Kotlin (【Gradle】Androidビルド設定)
・C/C++ (主にC++。Unityエンジン内で使われる)
□Unityデータ   Scene、Prefab、画像、音、設定
□ライブラリ   Unity本体や必要な部品
□リソース   画像、アイコン、音声など

■ビルド中使われる言語(変換中)①→⑥の順に実行される
・C#     ①
・IL ②    (C#を一度変換した中間言語。③【IL2CPP 】ILをC++に変換するUnityの仕組み)
・C++ ③    (IL2CPPによって生成された中間コード④【NDK】C++をAndroid向けのARM64機械語へ変換するための開発キット)
・ARM64機械語 ⑤

□AndroidManifest.xml
□Unityライブラリ
□シーンデータ
□Prefabデータ
□テクスチャ
□音声
□設定ファイル

■ビルド後の中身
.apk ⑥
・ARM64機械語 (□.soファイル ※Android:.so .Windows:.exe / .dll WebGL:.wasm)

□AndroidManifest.xml
□Unityライブラリ
□シーンデータ
□Prefabデータ
□テクスチャ
□音声
□フォント
□Shaderデータ
□動画
□Localizationデータ
□設定ファイル

■まとめ
言語 C#, C++, JSON, XML, YAML, HLSL, Groovy, Kotlin
中間言語 IL
機械語 ARM64機械語
ファイル形式 .apk, .so, .wasm, .exe
ツール IL2CPP, NDK, Gradle
 

 

・Blenderで木をつくる2026/7/13
  ki
 日曜の午後から駆け込みでBlenderをDLして、木を制作しようと試みる→あつ森5時間ほど⇨寝る前1時間半?くらいで制作。youtubeで初心者向けに講座されていた基本の机を参考に木も作ってみた。木の樹冠部分はスカルプモードという触わ触わモードでなんかできた。。シーンコレクションは整理してたけど早く寝たかったのでスクショだけして整理をやめた。0:16なので寝ます